rms beauty COLUMN

# let’s glow together

2018.10.15

“The more you glow , the more others glow back”~あなたが輝けば輝くほど、周りも輝き出す~

9/27に行われた、ローズ・マリー来日イベントのタイトルは、
“let’s glow together”

これには、“The more you glow , the more others glow back”
つまり、あなたが輝けば輝くほど、周りも輝き出す。
まわりは自分を映す鏡であるという意味が込められている。

「メイクはいつでも完璧な仕上がりじゃないといけない。
崩れたり、よれたり、薄かったりしてはいけない。
下地にファンデーションにシェーディング、ハイライト、チークにリップにアイメイク。
そのすべてを行程通りに行わなければいけない。」

ローズ・マリーはこういった固定概念をなくすことで、
女性に活力を与えることができると信じている。

メイクはもっと自由でいい。
そして完璧なメイクはいつかはがれる。
その“メッキ”に頼ることなく、内側から輝くことが自信への近道になる。
“let’s glow together”
~さぁ、一緒に輝きましょう!~

画像をタップしてください。

  • 美しさは外側からではなく、内側からでるもの。

    -内側からの輝きを表現するためにルミナイザーを創ったのが、rms beautyの始まりでもあります。-

  • あなたがもっと輝けば
    まわりはさらに輝く。

    -完璧なメイクアップは必要ない、ナチュラルなメイクこそが本当の魅力を引き出します。その自信が輝きとなってまわりも照らします。-

  • ルールがないのがルール。

    -リップチークをまぶたに乗せても、ハイライトをリップに重ねてもOK。rms beautyのプロダクトはどこにどう使ってもいいんです。とにかく自由に。-

  • ファーストフードメイクアップにNoと言おう。

    -インスタ映えする厚化粧はエンターテイメント的な価値はあっても、肌にとってはなんの価値もありません。-

  • 日本人女性の肌は世界で最も綺麗。

    -日本人の肌はしっとりきめが細かくとても綺麗。さらにナチュラルなメイクを普段からしているところも好きです。-

  • 肌と肌が触れ合うこと。

    -メイクは“skin to skin”つまり指で直接おこないます。体温でじんわりと素肌に溶け込むようにメイクするのが好きです。-