RMS BEAUTY

SWIFT SHADOWS 2017 spring summer collection

SWIFT SHADOWS 2017 spring summer collection

rms beautyに
パウダーアイシャドウが登場。

ブリティオイルやホホバオイルなどの
厳選した植物オイルが配合されている、
“生アイシャドウ”。
パウダーでありながら しっとりとした質感で、濡れたようなツヤ感を演出。
1960年代アメリカの白黒テレビに
インスパイアされた4つの
カラーカテゴリーから全6色を発売。
肌に溶け込むエモーショナルなカラーが
モードな眼差しを演出します。

 
  • SUNSET BEACH
    SB-48

    ヘルシーなツヤが溶け込む
    アプリコットゴールド

  • TOBACCO ROAD
    TR-92

    ヴィンテージ感溢れる
    セージグレイ

  • GARDEN ROSE
    GR-12

    アンニュイな表情を引き出す
    ダスティローズ

  • GARDEN ROSE
    GR-19

    儚い女性らしさが光る
    シマリングピンク

  • TEMPTING TOUCH
    TT-73

    陰影を操るシックな
    ディープトープ

  • TEMPTING TOUCH
    TT-76

    深い光彩にクールさを秘める
    ブロンズトープ

SWIFT SHADOW BRUSH
スウィフトシャドウブラシ
¥2,700+tax
詳しくはこちら

HOW TO APPLY SWIFT SHADOWS 01

HOW TO APPLY SWIFT SHADOWS 01

TOKYO
SUNSET

TOKYO SUNSET

ツヤを自在にコントロールして
媚びない女性らしさをまなざしに秘めて。
夏の日差しに映えるヴィヴィッドなリップが
都会的な“洗練”を表情に宿してくれる。

  • SKIN

    アンカバーアップ

    専用のファンデーションブラシで顔全体に塗った後、目の下、小鼻の横など、カバーの必要な部分には指で押さえるように重ねます。

  • EYEBROW

    スウィフトシャドウ TR-92

    コシのあるブラシで毛の足りない部分を埋めるように描きます。仕上げに毛並みを整えるとふんわりとした自然な眉に。

  • EYE

    スウィフトシャドウ TT-73(左)
    ルミナイザー(右)

    TT-73をアイホール全体にぼかしてなじませます。まぶたの中央にルミナイザーをのせて、ツヤと立体感をプラスします。

  • CHEEK

    リップチーク スマイル

    専用のチークブラシで頬の中心から頬骨に沿ってのせていきます。黒目の中心よりも、内側に色をのせないのがポイント。

  • LIP

    リップチーク ビーラブド

    指で唇全体に色をのせ、ブラシを使ってリップラインを整えます。一度ティッシュで押さえた後、再度重ねます。

  • POWDER

    アンパウダー

    小鼻の横、おでこなど、崩れやすい部分にのみパウダーを。頬骨の上はパウダーをのせずに自然なツヤを残しましょう。

HOW TO APPLY SWIFT SHADOWS 02

HOW TO APPLY SWIFT SHADOWS 02

SUMMER
NUDITY

SUMMER NUDITY

ピンクとベージュのレイヤードでつくる
夏のヌーディメイク。
湿度を感じるロースキンと、
フレッシュな血色をまとった目もとが
魅惑的な大人の
フェミニニティを完成させる。

  • SKIN

    アンカバーアップ(左)
    マスターミクサー(右)

    アンカバーアップを専用のファンデーションブラシで顔全体に塗った後、カバーの必要な部分には指で押さえるように重ねます。マスターミクサーは頬骨の下にシェーディングとして使用します。

  • EYE

    スウィフトシャドウ GR-19(左)
    アイポリッシュ ソーラー(右)

    GR-19をアイホール全体にのせます。さらに二重の人は二重幅に、一重の人は目を開けたときに色が見える所まで重ねます。ソーラーを黒目の内側にのせると夏らしく仕上がります。

  • CHEEK

    マスターミクサー

    メイクの最後に頬骨に指でなじませます。肌なじみの良い絶妙なカラーが、目もととリップの印象を調和させてくれます。

  • LIP

    リップシャイン オネスト

    ナチュラルなピンクのオネストを指で唇全体にのせて自然に馴染ませます。さらにブラシで輪郭を取ることで大人っぽい印象に。

  • POWDER

    アンパウダー

    小鼻の横、おでこなど、崩れやすい部分にのみパウダーを。頬骨の上はパウダーをのせずに自然なツヤを残しましょう。